iQOS(アイコス)とploom(プルーム)の違い!比較すると?健康への害は?値段はどう?

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最近は喫煙者にとっては世知辛い世の中になってきてますよね。

駅の中の喫煙所はほぼ撤廃されましたし、
会社の社内で吸うなんてもってのほか。

街中の喫煙所もなんだかどんどん減っていきますし、
喫煙OKのお店でもランチ中などは気まずくて吸えたものではありません。

だったらもう、、、やめようかな。

と、禁煙してみるも続かなかったり。
(^^;

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そんな時に耳が思わずダンボになってしまうのが、

電子タバコ

の存在。

煙が少ない!(もしくはない!)とか、
たばこよりは健康によい!とか、
切り替えてからたばこにかかるお金が減った!とか、

いろいろな話を最近耳にします。

ですが実際に使ってみた場合に、

味はどうなんだ!?
どれがおすすめなんだ!?

とか、いろいろと気になりますよね。
(^^;

そこで今回は最近話題になっている電子タバコ

  • iQOS

  • ploom

  • 今回は、管理人が実際に使ってみたこの2つの違いについてまとめました!
    正確に言うとこの2つは「電子タバコではない」のですが、そのへんも追って紹介します。

    ではさっそくみていきまましょう!

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    ploom(プルーム)について


    ploom(プルーム)はJT(日本たばこ産業株式会社)が提供している商品の一つ。

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    たばこの葉を1センチ弱の丸型ポットにセットして加熱し、ニコチンやその他の成分を蒸発させて蒸気を吸いたばこの代替品としようというものです。

    いわゆる電子タバコと違う点は、

    「たばこポットにニコチンが含まれている」

    という点。

    なので、購入するには成人確認の身分証明書が必要となるほか、たばこポットと呼ばれるカートリッジ部分を購入する際にはタバコ税もかけられています。

    ploomの値段

    ploomを利用する場合は、本体とたばこポットが必要です。

    ploomはオンラインで販売しているため、
    本体とたばこポット以外に送料が発生します。

    たばこポットは12個入りで480円。
    ポット1つで40円という計算ですね。

    普通のたばこよりもちょっと高い・・・。

    ploom本体 \3,600
    たばこポット \480 (12個入り)
    送料 \540

    ちなみに、たばこポット2つ追加で購入したら、送料は292円でした。

    使い方

    では、ploomの使い方についてみてみましょう。

    ploomにはUSBの充電ケーブルが付属されているのでそれで充電します。
    充電した後に先っちょのマウスピースを回してはずします。

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    そこにタバコポットを入れて丸ボタンを長押しすると20~30秒ほどの待機時間があり、その後利用できるようになります。

    味は?

    先ほどのたばこポットはいくつか種類があり、味がえらべるようになっています。

    • クーラー・フォー・プルーム

    • メビウス・フォー・プルーム

    • ルガーノ・フォー・プルーム

    • ゴールド・フォー・プルーム

    • ピアニッシモ・フォー・プルーム

    • オーチャード・フォー・プルーム


    親切にも、

    全部試しに吸ってみて、いいのを選んでね!

    という全部入りたばこポットも選べます。

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    で、個人的に肝心なのが

    やはりというか、基本的に普通のたばことは別物です。

    蒸気なので当然と言えば当然なのですが、たばこの代替品として考えたい場合に、かなり実物と隔たりがあるというのが正直な印象でした。

    あと、6種類ある味についてもヘンな味が多いです。
    (^^;

    なんというか、香りを楽しむもののためというか、普通のたばこでは絶対に無い味がほとんどです。

    クーラー・フォー・プルーム」がいわゆるメンソールたばこに比較的近い味ですが、刺激は強いけどたばこっぽくないという印象でした。

    あと、吸い終わりの方ですごいむせるときがあります。
    吸い方にもよるのかもしれませんがのどが痛くて「ぐえっほ!」ってなります。(^^;

    なんだか、酷評でアレですが、実際一年前に買ったものの、たばこポットを12個使い切った後、半年後にもう1度2ケースおかわりを注文した後、まだ消費仕切れていません。

    結局、普通のたばこに戻ってしまいました・・・。

    では次に、3日前に購入したiQOS(アイコス)の方をみてみましょう!

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    iQOS(アイコス)について


    iQOS(アイコス)は2015年の9月から販売を開始した、フィリップモリスが開発費2500億円を投じて作られた健康への害が少ないと言われている新しいスタイルのたばこ。

    こちらもploomと同様、火は使わずに加熱することで蒸気を吸い込み、香りや味を楽しみます。

    普通のたばこと同様に「たばこ葉」を使用するので、ニコチンも含まれています。

    ploomと違う点は、ploomが1センチくらいの「たばこポット」を使用するのに対して、iQOSは紙でたばこの葉を包んだスティックを使用し、普通のたばこと形もにています。

    こちらもUSBで充電して使用しますが、充電するものが2つあります。

    どういうことかというと、iQOSはヒートスティック(いわゆるたばこ部分)をホルダー(吸う時に持つ棒状のもの)に指して使うのですが、使うたびに6分ほど充電が必要になります。

    使い終わったらまた充電するのですが、このホルダーを充電するものがポケットチャージャーになります。

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    ポケットチャージャーはフル充電に1時間半ほどかかりますが、一度充電が完了すれば20回~40回ほど使うことができます。

    1時間半というのは長い気もしますが、まぁ、携帯電話の感覚と一緒ですね。
    家に帰ってすぐ充電するので、長いなーと感じたことはありません。

    ただし、朝、出かける時に充電されていないとアウトなので、充電のし忘れだけ注意する必要があります。

    実際に使用するときに必要になる6分間の充電ですが、これも気になったことはありません。

    使い終わったらしまう、という動作がそのまま再充電となるので、2本続けて吸いたいという場合以外は困ることはないでしょう。

    iQOSの値段

    iQOSの場合は、都度消費する20本入りのヒートスティックに加えて、最初に先ほどのお話に出た、本体(ホルダー)とポータブル充電器(ポケットチャージャー)プラスケーブルなどのフルセットを購入する必要があります。

    お値段はコチラ。

    iQOSキット \9,980
    ヒートスティック(20本入り1箱) \460

    私は秋葉原の駅、電気街口を神田方面に出てスグにあるミツマたばこという無料喫煙所で購入しました。

    こちらは無料喫煙所であると共に、都内で最大のアイコスサービスステーションとなっており、iQOSを試しに吸わせてもらうことができます

    ファミマなどのコンビニでもやっていますが、キャンペーン中とのことで5,380円で購入できました。

    ちなみに、ヒートスティックをカートンで買うと非売品のハードケースがもらえるとのことで、本体キットとカートンを購入して、1万円でお釣りがきました。

      iQOSキット + ヒートスティック1カートン + 非売品のケース = 9980円

    アイコスサービスステーションのおねーさん曰く、カバーは数量限定の非売品でなくなり次第手に入らなくなるとか。

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    有料でもいいから買いたい!」という人も多いほど人気だそうです。

    確かに、装着してみると、そのまま充電もできますし、操作も不便なく行えるうえ、充電器をしっかり保護してくれるのでいい感じではあります。

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    では簡単に使い方についても軽くみてみましょう。

    使い方

    最初だけ少し戸惑いましたが、慣れれば使い方もいたって簡単。

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    ホルダーを「パチッ」と上にあげてヒートスティックを置くまで刺し込み、もう一度ホルダーの上半分を戻して、スイッチを3秒ほど長押しすればよいだけ。

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    吸い終わったらもう一度はずして、使用済みのヒートスティックを取り出せばOK。
    火を使わないし、灰も出ないし、においもほとんどしない。
    吸殻は、燃えるゴミとして、普通にゴミにポイできます。

    味は?

    はい。では、肝心のについて。

    購入を検討するにあたり、先にも述べた、秋葉原のアイコスサービスステーションで試しに利用してみたのですが、初めて利用したときの感想としては、

    え・・・普通のたばこと変わらないじゃん・・・!

    と言っていいほど、違和感のないものでした。

    普段はタール1mg、ニコチン1mgのたばこを吸っていますが、感覚としては、

    タール2~3mgのメンソール


    くらいの印象でした。

    少しスーッとするのが強いかな?

    ただ、いくつか種類があって他にも選べるようです。
    私はメンソールをチョイスしました。

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    確かにちょっと葉っぱっぽいにおいもしないでもないですが、それほど気になりませんでした。
    ちゃんと肺に入ってくる感は普通のたばこそのものと言ってもよいくらい
    これが煙ではなく、水蒸気ということに驚きでした。

    ただ、においはゼロというわけではなく、草を蒸したようなほのかな香りが残ります。
    しかし、いやなにおいではなく、部屋でガンガン吸っても問題ありません。

    吸った直後に部屋に入ってきた人が、

    ん?何かのにおいがするね・・・

    と、言っていたので、

    何のにおいがする?

    と聞いたら、

    わからない・・・。かいだこと無いにおいがかすかに・・・。
    ハートチップルでも食べた??

    という感想でした。

    iQOSのデメリットについて


    ついでにiQOSのデメリットについても触れておきます。

    吸った後に少し香りが残る

    たばこの葉を温めて利用するものなので、においがゼロというワケではありません

    先ほども少し触れましたが、ほのかに何かが焦げたにおいというか香りが残ります。
    でも、このにおいを不快と感じる人はほぼいないと思います。
    人によっては、わずかに何かにおうので、30分前にハートチップルでも食べたのかと勘ぐる人もいるかもしれません。

    それくらいわずかなにおいです。

    時間が短い

    1回で利用できる時間が公式では

    14パフ or 6分間


    となっています。

    つまり、14回吸って吐いてをするか、6分たったら終了ということですね。
    実際に使ってみると、コレってけっこう短いです。
    (^^;

    短いと思うのはどちらかと言うと回数の方ですね。

    あと、5回パフくらいあったらよかったなー。

    と言うのが正直な感想です。

    最初のころは、連続で吸うと味が薄くなるような気がしたのですが、1回吸ってから少し間をあけることで、この辺は回避できることがわかりました。

    吸うまでに20秒くらい必要

    利用するまでにホルダーが温まって「吸っていいよ」となるまでに20秒くらいかかります。

    これは、個人的にはそこまで気にはなりませんが、OKになるまで「ジー」とまってると、少し長く感じる気がしないでもないです。

    コスパが悪い

    iQOS・・・キニナル!

    という人も多いかと思いますが、
    最初にiQOSのキットを買わなければいけません。

    しかも定価だと利用する前のキットだけで約1万円・・・。

    っていうのは、ちょっと敷居の高さを上げているのかな、と思います。

    あと、20本入りのヒートスティックは460円ですが、これもちょっと高いですね。。
    現在、普通の紙たばこが400円前後ですので、長い目で見ると少しお財布を圧迫します。

    また、見落としがちなのが、iQOSキットを購入しても、1日20本吸う計算でバッテリーは1年ほどしかもちません

    ちなみにこのバッテリーとは、吸うときに使うホルダーと、ホルダー充電するポケットチャージャーの両方のことです。
    つまり、1日1箱のペースで1年使ったら、年ごとにフルセット買いなおしです。

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    Ploom TECHについて


    まとめていたら、もう一つ触れておかなければいけないことがありました。
    (^^;

    というのも、さきほど紹介したPloomですが、公式サイトを見たらすでに販売終了となっていました。

    その代わりに、「Ploom TECH(プルームテック)」という新商品が出ているようです。

    iQOSとの違いについて調べた限りですと・・・。

    1回で50パフ使える

    iQOSが14回のところ、Ploom TECHは50パフ利用できます。
    しかも、加熱もしないでたばこの味を楽しめます。

    においがほとんどしない

    iQOSと比べてもにおいは少ないようです。
    加熱も必要ないので、この辺はメリットですね。

    メンテナンスが楽

    iQOSだと1回吸うごとにスティックの交換が必要ですが、Ploom TECHは1回あたりが長く使えるので、出るゴミも少ないしメンテナンスが楽です。

    で、どうなの?

    調べてみると、iQOSと比べてもいろいろとメリットはありますが、
    実際のところどうなのでしょうか・・・。

    Ploomでの苦い経験があるので、正直手がでません。

    ポイントは、たばこ感ですよね。

    都度、温めないので、途中で辞めて、また後で続きを吸ったりできるのは確かに大きなメリットですが、それだけたばこ感が失われるような気もします。

    使っていないのでなんともいえませんが・・・。
    肝心の味がなぁ~・・・。

    実際に使うならば「メビウス・クーラー・グリーン」の一択だとは思いますが・・・。

    実際に使ってみた人の話を聞いたところ、

    うまくはないが、ニコチン感は強い


    ということでした。

    うーん。(^^;

    どなたか、「実際に使ってみたよ!」という方がいらっしゃいましたら、コメントから感想をお願いします!

    よほどいいという感想が多いようなら、私も買ってみますw

    健康への害はどうなの?


    さて、気になるのが健康への被害

    iQOSやploomには、ニコチンが含まれるため、あくまでたばこ扱いです。

    これらの健康への害を考える前に、普通のたばこはどう体に悪いのか。

    ・・・・・・・

    まず、普通のたばこは火を使うことで紙に包まれているたばこの葉を燃焼して発生した煙を吸い込みます。

    この火は800度にも達し、発がん性物質を含むタールなどの有害物質を肺に取り込むことになります。

    ところが、今回紹介したiQOSについては、たばこの葉を熱する温度は300度

    激しい燃焼を抑えることで毒性物質の発生を抑え、

    • アンモニアを50%

    • ホルムアルデヒド(発がん性物質)を10%

    • 一酸化炭素(赤血球の働きを低下させる)を5%

    という所まで、健康への害を抑えることに成功しています。

    ちなみに、秋葉原のアイコスサービスステーションのおねーさんに健康への害を聞いてみたところ、

    普通の紙たばこと比べて有害物質を9割以上カットできている


    という説明でした。

    ただし、この辺は、

    絶対に普通のたばこより害は無い!

    と、言い切れないのが難しいところで、現在も研究が進められているようです。

    ここでのポイントは2つ。

    蒸気にすることで粒子がより細かくなるということ

    たばこだと、強さを表す単位として、「タール」「ニコチン」などの表記がありますよね。

      タール15mgだとかなり強いけど、タール1mgだと弱いたばこ。

    といった感じです。

    しかし、iQOSやploomには「タール」「ニコチン」という表記はありません。

    というか、できません

    なぜならば、ここで表示している「タール」「ニコチン」は、モノを燃やした場合にどれくらいの両が発生しているかをしめすものなので、蒸気を吸い込むiQOSやploomでは測定のしようがないのです。
    (^^;

    ところが、iQOSやPloomのタールはゼロになりますが、ニコチンについては間違いなく成分として含まれています。

    なので、たばこの葉を燃焼した時に出る有害物質やタールは大幅にカットできますが、ニコチンに含まれる健康被害については、カットできないということですね。

    しかも、煙と蒸気で、吸い込むものも違うので、どれくらい摂取しているのかも謎という・・・。

    感覚的には、普通のたばこよりも少ないくらいなんじゃないかなーと思いますが、測ることができないので数値ではわかりません。(^^;

    人類においての実証結果がまだないということ

    また、もう一つが、たばこの歴史で長年研究されてきた健康被害の検証については、そのほとんどがすべて燃やして吸うたばこについてのものでした。

    煙よりも粒子の細かい蒸気に成った場合に、その細かくなったニコチンが人体にどれくらいの影響を及ぼすかについては、まだ検証結果がでていないのです。

    フィリップモリスがiQOSの開発費に2500億円、年月にして20年かかっているそうですが、この年月や開発費には人体への有毒性の軽減や証拠作りにもかなり裂かれているようです。

    この辺は、今後の情報や同社がだすレポートなどに注目ですね!

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    所感


    はい!

    いろいろ書きましたが、個人的には、

    iQOS、いいじゃん!!

    という結論に達しました。

    Ploomは1年前に試しましたがダメでした。

    主に味と吸った感覚が・・・。
    甘いのとかありえないです。

    Ploom TECHは少し気になりますが、とりあえずスルーです。

    利用してないのでわかりませんが、と前置きしつつも、
    Ploom TECHについては、私の場合、

    味と吸った感じがきっとコレじゃない感満載!

    という未来が透けて見えます。

    利用していないのに断言するのもアレですが、
    Ploom TECHの前商品、ノーマルPloomで痛い目見てますし。

    しかも、ノーマルPloomは販売終了て・・・。
    新商品のPloom TECHの方を買って欲しいというのは分かりますがしかし。

    今のところはiQOS一択ですね!

    で、普通のたばこと比べた場合、

  • 吸える時間(回数)が短い

  • 味が少し物足りない

  • 充電が切れた場合に吸えなくなる

  • 1回吸うたびに20秒待たないといけない

  • 初期費用がかかるのとランニングコストも少し上がる

  • などのデメリットはあります。

    しかし!

  • 火を使わない (火事の心配なし!)

  • 基本的に臭わない (吸ったのがばれない!)

  • 吸殻を捨てるのが楽 (喫煙所を探す必要がない!)

  • 周りに迷惑かけない (におい的に、煙的に、火のやけど的に)

  • 健康的 (少なくともタールに含まれる有害物質は9割以上カット)

  • 肺がんになりにくくなる (タールがなくなるのでかなりのリスクカット)

  • というメリットはあまりにもでかい!

    私の場合、1mgの紙のたばこからの以降でしたが、個人的には、

    タール14mgのたばこからタール6mgのたばこに変えたとき


    くらいの感覚で移行できています。

    まだ、利用し始めてから3日ほどですが、紙たばこに戻りたいとも思いませんし、上記に上げたようなメリットの方が大きいと感じています。

    カートンで買ってしまいましたしね。(笑)

    ためしに紙たばこを1本だけ吸ってみたのですが・・・。

    激しく煙い!(>_<)

    非、喫煙者の人に、「けむいよ。」とか、「たばこくさい。」と言われたりするたばこ臭ってこれかぁ!という感じでした。(^^;


    コストパフォーマンスについても、このまま紙たばこを吸い続けることで受ける健康被害のほうが、iQOSを利用することで被るコストアップより多くなるのではと考えています。

    もちろん、たばこっちゃたばこなので、吸わないですむならそれに越したことは無いのですが。
    (^^;

    ただ、このままiQOSに移行できれば、いざ禁煙するときも、紙たばこからの禁煙時よりもスムーズにいくのではないのかなー、と感じています。

    ま、この辺は今のところ皮算用ですが。

    今回は以上です。
    参考になりましたら幸いです。
    (*゚ー゚*)ノ

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    “iQOS(アイコス)とploom(プルーム)の違い!比較すると?健康への害は?値段はどう?” への1件のフィードバック

    1. 銀猫 より:

      わたしも先月からIQOSにしました。
      以前は2日で1箱のペースで吸っていたのに
      これにしてからさらに本数が減りました

      部屋はタバコ臭くならないし
      買って正解だったかも

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